私はパートナーの女性を奴隷扱いするサディスト体質である。対等な関係ではなく、女性を奴隷・所有物として管理・支配することに悦びを感じる。
SMプレイとしては言葉責めやスパンキング、アナル調教などを好む。奴隷が羞恥心や苦痛で顔をゆがめる姿に所有物として愛着が湧く。
先日は奴隷のアナルに鉛筆を挿入し、ぐりぐりとねじこんで鉛筆削りとして扱ってやった。
「こんなに柔らかい4Bの鉛筆もまともに削れんのか二級品が!!」と罵ってやると、
「申し訳ございませぁひひひ…!!」と音(喘ぎ声)もうるさくなってますます二級品である。
「もっと静かに削れないのか」と言うと奴隷は音を我慢し、本当に静かになってしまった。これでは電源が入っているかわからない。
「もしかしてプラグが抜けたのかな…?あ、こんなところにプラグの差込口があるな。」
私は鉛筆の差込口の下の穴、つまりま●こにバイブを挿入し、出力を全開にして電源を入れてやった。
「あああぁあぁああ!!」
とたんに鉛筆削りは動き出した。さらに大きな音で鳴き出す奴隷。
硬いH系の鉛筆から柔らかいB系の鉛筆まであらゆる種類の鉛筆を入り口に挿入してやった。プラグの差込口からは、腐った燃料のような液体が漏れ出していた。
使い古され、仕事を全うした文房具としての哀愁がただよっていた。
「こんな古びた道具を使っていただきありがとうございました…」
奴隷が礼を言ってきた。私の所有物としての自覚をもった、優秀な奴隷だ。ますます愛着が湧いてきた。(ちなみにこの奴隷はアラフォーの人妻だ。)












