私はアナル調教好きのサディスト。アナル大好きアナルマンと呼んでくれても構わないよ。
3ヶ月ほど調教中のパートナーのM女がいるのだが、最初はアナル処女だったが今では異物挿入が大好きなアナルマゾと化してしまっている。
まさにアナルマンの理想の奴隷となってきたわけだ。
年も明けたことだし、今年も健康な肛門を維持してもらうために何か縁起のいいものをアナルにぶち込んでみたいと思った。
初夢に出てくると縁起がいいと言われる「一富士二鷹三茄子」という言葉があるが、奴隷は残念ながら初夢を見なかったらしい。
富士山や鷹をケツに入れるのは不可能なので、なすびでもぶち込んでみようか。
野菜はまだきゅうり程度の太さのものしか入れたことがなかったので、もう少し拡張が必要だな。
ということでアナル調教初めである。
浣腸を数回施し、十分にうんこを出させて準備完了。
たっぷりのローションを塗りつけ念入りに肛門をほぐしていく。
指を1本ずつ入れ、両手の指2本ずつ入ったところで肛門の内側を押し広げていく。
「あ、、あぁん、ご主人さまぁ…!!」
「おい、腰を動かすなよ。うまく広げられんじゃないか。」
指4本入れても余裕がでてきたところで、縦に6切れほどにカットしたなすびを1本ずつ挿入していく。
5本目を入れようとしたらむにゅむにゅ…っと2、3本うんこするみたいに出てきてしまった。まだ拡張が足りないか…
筒状のアナルスティックをねじ込み、うんこをする時みたいに肛門に力を入れさせてみた。括約筋を引き伸ばす作業である。
最初はうんこみたいにアナルスティックが出ていこうとするのを抑える作業だったが、だんだん力を入れても出てこなくなってきた。拡張が進んできた証拠である。
よし、今度はまるのままのなすびを入れてみよう。
ヘタをとり、細い方からぐぐっと挿入。
お、…お、入った!
半分ほどはスルっと入った。だんだん太くなる部分で少しつっかえてしまう。そのまま固定して少し力を入れさせてみる。
ゆっくりと時間をかけ、少しずつ中に入れ込んでいく。
…入った!全部入ったぞ!!
なすをいれ始めて20分ほどで奴隷のアナルはなすびを丸ごと飲み込んでしまった。
うほー、堪らんな…これは…
そのままなすの中を少しくりぬき、細目のバイブをつっこんで振動させてみた。
「ぁああああ…!!助けてぇ…ご主人様ぁ…!!!」
奴隷がよがりながら助けを求めている。うちの奴隷はイク前に必ず助けを求めるのだ。何から助けて欲しいのかな?
肛門になすをつめたまま奴隷がイッてしまったので、バイブを抜いてやると、そのままにゅるる…とうんこのようになすを排出した。
かなり力を入れていたようで、しわしわになってしまっていた。
奴隷がイク時よりも、なすが肛門から排出されるシーンが一番興奮した私は我ながら変態アナルマンだなと思う。
今年も楽しいアナルライフが送れそうだ。












