34歳、自称アナル探検家です。M女のアナルを掘り起こしたり、異物を挿入したりすることで感動を覚えます。
興奮というより感動するのです、考古学者が遺跡を発掘したときのような気持ちと言ったらわかりやすいでしょうか、といっても私は考古学者でもなんでもないのですが。
なので自身のペニスを挿入することには興味がなく、フィストなどを好みます。
短く切断した鉄パイプのようなものを肛門にはめ込み、ライトで照らして中の様子を観察するのも好きです。私の頭がもう少し良ければ肛門専門の医師になりたかったぐらいです。
しかしこのような変態的性癖を理解してくれる異性はなかなかおらず、普通に日常生活を送っていてはまず出会えません。
私がよく利用しているのはアナル専門のSM出会いサイトです。アナル拡張に興味があるM女や、毎日アナニーばかりしているド変態マゾまでいて、皆切実にパートナーを求めています。
アナル処女からどっぷり浸かったアナル中毒者まで探検(調教)してきましたが、最近一番感動したのは29歳人妻M女のアナル開発ツアーでした。
出産も経験していて、巨大な異物が膣を通過する感覚に快感を覚えてしまい、元々感じやすかったアナルでも同じような快感を得てみたいというアナル拡張&異物挿入希望者でした。
既ににんじん程度の太さのものなら入るぐらいに拡張済みでしたので、スムーズに拡張が進みました。
入り口を丁寧にマッサージして弛緩させ、フィストに突入します。
手首まですっぽり挿入し、ひねりを加えながら奥へ奥へと進みます。時々悲鳴に近い嬌声が漏れ出し、変態人妻は自分から更に奥へと誘導してきました。
しかしフィストにも飽きたので一旦引き抜き、直径10cmを超える大根を挿入して行きます。ずぶずぶとねじ込んで行くと変態妻は突然潮を噴きました。
アナルから生えるポタポタと愛液がしたたり落ちる大根は砂漠のオアシスに生えるサボテンのような自然の力強さを感じさせとても感動しました。
私の穴で良ければいつでも探検してくださいませと言い颯爽と日常生活にもどる変態M妻。探求者としての血が騒ぎます。
とても良い出会いを得ることができ、毎日が充実しています。












