大阪で一人暮らしをしている女子大生です。ハタチ前後で露出に目覚めました。
ワンルームマンションの9階で、向かいにも高層マンションがあります。ベランダで何かよからぬことをしようものなら誰かに目撃されるかも知れません。
その事実に気づくと、窓際で露出したい衝動にかられてしまいました。誰かに見られるかも知れない…むしろ見られたい…
想像しただけで興奮してきて、気づいたら全裸になっていました。いまでは毎日冷たい窓ガラスに胸を押し付けながらオナニーする変態です。
そのうち、露出オナニーだけでは満足できなくなり、誰かに恥ずかしい命令をされたいという願望が芽生えました。
そこでとあるSM出会いサイトでパートナーを募集することにしました。素敵な主さまが見つかりますように…*
私が露出癖があることを書き込むと、メールで恥ずかしい命令をしてくださるという方からメールをいただきました。
顔も知らない得たいの知れない誰かに命令されてそれに忠実に従うM女に憧れていたので、敢えて主さまの顔写真は送っていただかないようにお願いしました。
ただ、私の露出現場を私に気づかれない距離から観察することはOKとしました。奴隷の癖に注文が多くて申し訳ないですが…
でもそんなわがまま私を主さまは快く受け入れてくださいました。
最初のメール調教は、服の下に自縛して外出しろというものでした。私は緊縛にも興味があったので、セルフ亀甲縛りをマスターしていましたので自縛は慣れたものでした。
しかしベランダ以外での露出はまだ未経験だったのでドキドキしました。
これからどんな命令をされるのだろうと妄想するだけでお股がびっちょり潤いまくりでした。
縄の色は赤で、うっすら透けてみえる白のブラウスを着用し、短めのスカートを履いて外出しました。もちろんノーブラノーパンです。
後で次の指示を出すからしばらく適当に時間をつぶしていろとのことだったので、大型ショッピングモールで時間をつぶしました。
角度によっては見えてしまうかもしれないエスカレーターにわざとたくさん乗ったり、洋服屋さんで試着するフリして試着室に入り鏡の前で服を脱いでポージングしてみたりしていました。
すると主さまからメールがきました。ショッピングモールにいることは伝えていたので、ショッピングモールの屋上に行くように指示されました。わくわく♪
屋上に着くと、平日だったので車はポツポツとまっていました。そこで建物内のトイレで一旦服を脱ぎ、全裸に亀甲縛りの状態で屋外に出て20m先にある自販機でジュースを買って来いと命令されました。
いきなり本格的な露出命令にびっくりしつつも、想像だけであそこは既に大洪水でした。
ひとまずトイレにかけこみ、深呼吸をして決心を固め、服を脱ぎ捨て屋外に出ました。幸い人影はなく、無事自販機にたどり着きミルクセーキを購入し、トイレの個室にもどると間もなく2人ほどの女性がトイレに入ってくる音が聴こえました。
間一髪…!二人の女性の会話が聞こえてきましたが幸い目撃された様子はありませんでした。誰にも見られなかったのは少し残念な気持ちもありましたが…
しかし初めての本格的な露出行為を終えた興奮で高まってしまい、まだ二人の女性がその場にいるにも関わらず個室でオナニーしました。放尿音と間違うくらい滝のように愛液を便器に噴射しました。
潮吹きの音を録音して主さまに送信すると大変よろこばれました。
そのような感じでここ半年ほど顔も知らない主さまに命令されて露出プレイを楽しんでいます。












