マゾ奴隷歴3年目の緊縛デビュー【奴隷NO.1の調教記録】
外での露出プレイもいいけれど、たまには彼を徹底的に「作り替える」のも悪くない。
今夜、私が用意したのは鮮やかな赤色がまぶしい麻縄。
実は…私は縄が苦手…
不器用なのかわからないけど、ベテラン女王様のように手早く綺麗にキュッと締め上げられないの。
でも、今日は彼の緊縛デビュー!
綺麗に気持ちよく縛ってあげたい。
👑「今日はこれ。ずっと縛られたがってたでしょ?」
私の部屋に呼び出された彼は、テーブルの上に置かれた縄を見た瞬間、ゴクリと唾を飲み込んだ。
その怯えたような、でも期待に満ちたマゾ特有の目が大好き❤
いつもの私なら「痛くない? 大丈夫?」なんて甘い声をかけるんだろうけど、今日はそんな優しさを期待するのはダメ。
👑「全部脱いでこっちに来て…」
私の命令に従い、彼は生まれたままの姿になる。
私は彼の背後に回り込み、まずは手首を背中で縛り上げた。
麻縄特有のザラりとした感触が、彼の白い肌を擦っていく。
今日はたすき縛りでいこうと思う。
🐶「すごい…全然動かない…」
👑「そうよ。これがしたかったんでしょ?動けないようにされたいんでしょ?」
🐶「…凛子さんに縛られてるとこ見てもいいですか?」
全身鏡の前で彼を正面に立たせる。
赤い縄が良く似合ってる。
首から前に縄を通して左右交差させて、おっぱいを強調させるのがたすき縛り。
わざと乳首をかすめて縄を通していくと、彼の身体が大きく跳ねる。
🐶「縄の感触が…初めての感じで…なんかすごい…」
👑「ほら、綺麗な自分をもっとよく見て❤」
わざと耳元で囁きながら、太ももから股関節にかけて複雑な模様を描くように縄を這わせていく。
彼のペニスは興奮によってトロトロと蜜を吐き出している。
私の中の「S」な部分がもっと彼を虐めたいと疼き出す。
縛り終えた後、彼をその場に転がす。
そんな彼を眺めながら、私はソファに座ってワインをいただく。
自由を奪われ、ただ床に転がされているだけの彼。
放置される不安と、縄の圧迫感。
縄の食い込みを感じで「ん、……あ」と小さな声を漏らすけれど、私はそれを冷たく見下ろすだけ。
👑「勝手に感じないで。私が許可するまで気持ちよくなろうとしないで。」
純粋な支配と服従の時間。
彼が漏らす吐息がエロティックで私も感じてきちゃう。
もっと他の縛り方でも虐めてあげたくなっちった。
縛られることで気持ちよさを感じない、恐怖を感じるって人もいるけど彼はとりあえずデビュー出来たかな🍷
イヤなことはムリにしない、これってお互いすごく大事。
特に緊縛やハードなプレイは同意が必要だしね。
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