バニーガールに憧れて【奴隷NO.2の調教記録】
色々な性癖のM男がいる中で、私の奴隷に多いのは
ご主人様に挿入したいM男 < ご主人様に挿入されたいM男 かな。
私は挿入NGではないけど、感じることが苦手だし、挿入する方が精神的に満たされるから。
中でも挿入を絶対にしたくないという奴隷NO.2。
彼の仕事は女風のカウンセラー。
挿入しなくていいという点では彼にぴったりの職場なのかも。
彼とはご近所のパートナー募集掲示板で出会った。
初めて自分の性癖をオープンにしたらしく、緊張して声が震えてた。
大きなリュックから彼が取り出したのはバニーガールの衣装。
「これを着た僕をイジメて欲しいんです…」
彼は女装癖のあるM男だった。
バスルームで着替えた彼は恥ずかしそうに私の前に立った。
ちょっとぷにっとした色白の身体にピッチリしたバニースーツがよく似合っていた。
「すっっっごく可愛い!似合ってるね♥」
「ど、どうしよう…異常なくらい興奮してて…もう…」
「それじゃ、脱がさずにこのままイジメてあげるね♥」
バニースーツの上から乳首を何度もひっかいて抓る。
ひたすら布越しに乳首だけを責め続ける。
ハイヒールで不安定な脚をガクガクさせながら腰を揺らして感じる彼。
そんな自分の恥ずかしい姿を目の前の鏡で見ながら何度も脳イキしてた(笑)
そのあとペニスを少しこすっただけで射精しちゃって、何度も謝ってたよね。
その姿があまりにも可愛くて、私の奴隷としてお迎えした。
彼とは常に新鮮なプレイをしているかも。
今ではすっかりオンナノコになっちゃったけど♥
そんな奴隷NO.2との調教記録を次回もお楽しみに。

フェラが嫌いなM男くん【奴隷NO.2の調教記録】
今までの人生で「フェラチオが嫌い」という男性に2人だけ会ったことがある。
ひとりはフォトスタジオのカメラマンだったKさん。
気持ちいいとか悪いとかではなく、女性にその行為をさせたくないんだって。
(え…Mなんじゃないの!?)
って思ったけど、KさんはバチバチのドSだった(笑)
いろんな趣向の人がいるんだなーって勉強になった。
ちなみに私はすることには抵抗もないし、お口で責めるのも大好き❤
もうひとりはというと…この奴隷2号君。
嫌いというかされたくないって感じ。
女装癖があるから、女性として扱って欲しい気持ちも強いのかも。
そんなに嫌だって言われると、逆にしたくなっちゃうんだけどね(笑)
※私はどの奴隷ともNG時(身体的、精神的に本当に無理なとき)の合言葉を決めてます!
👑「こんなに可愛いお洋服着ているのに、汚いチンチン起ってるよ~」
🐰「ごめんなさい…見ないで!ごめんなさい…」
👑「ヌルヌルしてるから、お口でキレイにしちゃおうかな♥」
🐰「だめっ、やめて!舐めないで!」
👑「あ~~~、もうお口に入りそう♥」
🐰「やだぁぁぁ(泣)」
👑「やだじゃないでしょ!ちゃんとチンチン舐められるとこ見てなさい!!」
ってプレイも定番化してきてる(笑)
フェラされて感じちゃう自分も許せないって感じで必死に耐える姿がめっちゃくちゃイイの。
まだまだ調教が足りてない子だけど、そこが初々しくて可愛い。
この前はそのまま口内フィニッシュさせて、汚した部分を全部舐めてキレイにさせたんだけど
その行為がまた興奮したみたいで勝手に脳イキしちゃってた。
可愛すぎてご褒美💋してあげた♥
次はどうやってイジメようかなって今から楽しみ!
私は奴隷探しはいつも掲示板を使ってる。
短時間で理想に近い人を探せるのがいいんだよね。
匿名でOKなのもいいよね。
奴隷NO.4がSMパートナー募集の掲示板を運営しているから、良かったら使ってみて❤
ロリ猫M男くんの羞恥オナニー【奴隷NO.2の調教記録】
女装癖はあるものの、なかなか大衆向けコスプレの域を出ることができないNO.2。
バニー姿も可愛いけど、もっと他の姿もみたいのが乙女心(笑)
「今日はプレゼントがあるから、うちにおいでよ♥」
初めて彼を家に招いたのはサプライズを用意していたから。
私がクローゼットから取り出したのは、ピンク色のリボンがたくさんついたフリフリのワンピースとフワフワの猫耳カチューシャ。
👑「ねえ…これどう?きっと似合うと思うんだよね✨」
👯「えぇ!? そ、そんな可愛らしい服は…」
👑「いいから着てみて!」
嫌がる彼を力ずくでベッドに押し倒して、お着替えタイム。
👑「イイコでちゅね、お着替えしまちょうね~」
私も楽しくなってきちゃって、されるがままになった彼にワンピースを着せる。
立たせてカチューシャも装着!
そして、大きな全身鏡の前に立たせてあげた。
🐱「……っ、何これ…マジでムリだよぉ…恥ずかしすぎる……😿」
なんて言いながらも、鏡に映る自分の姿から目を逸らせない彼。
涙目+頬を真っ赤にして、ロリ猫になった自分を見つめてる姿がたまらなく可愛い!!!
可愛すぎてスマホカメラで連写しまくる。
👑「 すっごく可愛いじゃん♥ピンク似合ってるね。…これ、Xに載せちゃおうかなー?
『私の可愛いメス猫ちゃんです♥』って紹介してあげる!」
🐱「やだっ!それだけは許して!!!」
って必死に頼み込んでくる姿に、ドS心がメラメラ燃え上がっちゃう🔥
👑「ん~、可愛いポーズで『私はあなたのメス猫です、可愛がってください』って言って。
可愛く言えたら、写真載せるのは考えてあげてもいいよ?」
羞恥に顔を歪ませながらも、スマホを向けられて私のリクエストに応える彼。
その動画を最高画質で保存して、「秘密のフォルダー」に追加。
彼の羞恥心を煽るのと、オスとしてのプライドを剝がしていくこの感覚が好き。
やっぱり私は従える側なんだなって実感する。
👑「よく言えました! じゃ、そのままスカート上げて、オナニーしてみよっか❤」
あんなに嫌がって恥ずかしがっていたのに、彼のペニスは期待でいっぱい。
🐱「恥ずかしいオナニーみてください…可愛い僕の下品なオナニーみて…」
最後は半泣きの彼を全身鏡の前に立たせて、自分の姿を見せながら焦らし手コキで。
ガニ股で足を痙攣させまくって射精する姿に私もいつもより興奮しちゃった!
次はどんな格好をさせて、どんな恥ずかしいことを言わせようかな?ってワクワクしちゃう(笑)
でも、彼との「秘密」が増えるたびに、私たちの絆が深まってる気がするんだ♥












