女装好きなM男【凛子女王様のM男調教ブログ】

M男奴隷NO.2

👑「今日は、いよいよだね♥」

ホテルの部屋にやってきた彼に期待に満ちた笑顔を向けた。
机の上に並べたのは、シリコン製のアナルバイブとローション。
彼はそれを見た瞬間、顔を真っ赤にして…でも否定できない欲望で下半身を震わせた。

🐶「……っ、そんなの、入らな……」
👑「入るかどうか決めるのは、私。」

絶対的支配。それが私たちのルール。
私は彼を四つん這いにさせ、手のひらで温めたローションを馴染ませる。
最初はお尻全体をマッサージ。

🐶「ひぅ、あ、……っ!」
👑「指、入れていくね。」

異物が侵入する違和感に、彼は必死に耐えている。
でも、私が前立腺を指先でクイッと弾いた瞬間、彼の体はビクンと大きく跳ねた。
男としての理性が、快感という名の暴力に上書きされていく。

👑「自分でも触ったりしてるんでしょ?ここ、気持ちいいの? 」
🐶「ひとりでするのとは…全然ちがう…」

指を増やし、ゆっくりと回転させながら広げていく。
抜き差しするたびに尻壁がきゅぅっと締まるのがわかる。
ローションを追加して、さらに指を増やすと3本目はスムーズに挿入できた。

メス願望が強く、女装好きな可愛い奴隷。
ずっとメス化調教を望んできた。
やっと私に犯してもらえるという期待が全身から溢れてる。

指をヌキ、代わりにバイブを押しあてる。
冷たい感触に腰が引ける彼を抑え込んで、そのまま少しずつ手前の方を刺激する。
細身のスティックバイブだから指3本よりは細い。
さっきまでたくさん広げてあげたのに、初めてみたいにキュッと閉じている。
腕を回して彼の乳首をつまみ上げた。

🐶「あっっ…!!」

ふいに訪れた別の快感に力が抜けた瞬間、バイブを根元まで一気に沈め込んだ。

🐶「あ”ぁぁ~~~~!」
👑「全部入っちゃったね❤」

短い呼吸を繰り返す彼を落ち着かせるために、ぐりぐりと中で動かす。
ゆっくりゆっくり、バイブが馴染むまで。

だんだん力が抜けて、中に柔軟さが戻ってきた。
バイブのスイッチをMAXにすると、部屋中に響く重低音の振動。
それに合わせて彼の腰が激しく跳ね上がる。

🐶「あ、あぁぁ! 違う、これ、おかしい……っ!」
👑「バイブは初めて使うんだっけ?ちゃんと気持ちいい?」
🐶「き、きもち良すぎて…おかしくなるっ…!!」

彼はもう、自分の意思で腰を振るのを止められない。
それを見下ろしながら、私は自分の身体も熱くなっていくのを感じる。

👑「いっぱい気持ちよくなっていいんだよ♥」

耳元で囁いてから、バイブをゆっくり入口まで引き抜く。
そして壁を擦るように奥まで押し込む。

🐶「だめ、イク…イキます……」

前立腺の辺りをゴンゴンと押しつぶすように抜き差しすると、彼はペニスを震わせ全身を痙攣させた。
私が彼に与える初めてのメスの快感。

👑「上手にイケたね。…もう、やめる?」
🐶「…も、もっと…して…くださ…」

私を見上げて、涙目になった彼が懇願する。

👑「じゃ、今日はいっぱいしてあげる❤」

2時間くらいずっとアナルをバイブと指でイジメ倒して、痙攣しっぱなしになった彼。
さすがに体力的にもきつそうだからここまでかな。

もっとぶっといバイブを探しに行かなくちゃ🎵


私は奴隷探しはいつも掲示板を使ってる。
短時間で理想に近い人を探せるのがいいんだよね。
匿名でOKなのもいいよね。

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