立体駐車場でのイタズラ【奴隷NO.2の調教記録】
👑「今夜、この場所に来て❤」
深夜1時。
短いLINE一通で、彼は飛んでくる。
相変わらずのワンコ体質。
でも、しっぽを振って喜ぶ彼を「ただ可愛がる」わけがないよね。
今回私が指定したのは、繁華街のど真ん中にあるパーキング。
一番奥に設置されている三角コーンが置かれているスペース。
時折、食事を終えた人たちやレイトショーを見終わった人が車に戻っていく。
塀の外からはまだ賑やかな笑い声も聞こえてくる。
この「誰かに見つかるかもしれない」っていうスリルが野外プレイの魅力。
彼はレザーのロングコート姿で現れた。
背の高い彼に良く似合っていて、どこからどう見ても仕事のできる男。
そんな彼が、私の前では瞳に怯えと期待を混ぜて潤ませるのがたまらなくゾクゾクするの。
👑「……準備、できてる?」
私が耳元で囁くと、彼は小さく頷いた。
彼は自分のコートのボタンをゆっくりひとつずつ外していく。
コートの下にはスーツ…ではなく。
私の指示通り、真っ赤なレースのランジェリーだけを身に着けていた。
ボタンをはずし終わっても、前を閉じて見えないように気にしている。
夜風は冷たいはずなのに彼と私の体温が上がっていく。
🐶「下着を…付けるのは初めてで…」
👑「どんな気分なの?」
🐶「特別な、気分です。素敵な下着だし…」
👑「それなら、ちゃんと見せて」
私の命令に、彼は一瞬だけ周囲を気にして視線を泳がせた。
当たり前だよね。
見つかったら社会的な制裁が待っている。
でも、彼に拒否権なんてない。
ガタガタと震える手でコートを広げていく彼。
私はスマホを取り出して、その可愛らしい姿を動画に収め始めた。
👑「寒くない?」
私の優しさを装った言葉に、彼は喉を鳴らして「はい……」と消え入るような声で答える。
👑「じゃ、早くして」
ビクンと身体を揺らして、彼はコートの前を完全に開けた。
露出オジサンみたいな恰好ではあるけど、違うのは裸でブラジャーとパンティーを身に着けていること。
しかもとびきりエロティックな下着を❤
🐶「僕、綺麗ですか…」
👑「すごく綺麗だよ♥ピンヒールもあればよかったのに残念。」
🐶「恥ずかしくて…どうにかなりそうです」
👑「気持ちよくなりすぎたら、パンティー汚しちゃうよ?」
一瞬、上から降りてきた車のヘッドライトが彼の白い肌を照らす。
彼のペニスがビクッと反応するして膝を震わせる。
🐶「あぁ…あ…だめ…」
👑「露出して脳イキするなんて変態だね♥」
🐶「ごめんなさい、ごめんなさい…あっ…」
👑「このまま縛って置いて行っちゃおうかな~」
🐶「だめっ…!ごめんなさい…許して…」
これ、この惨めなほどに懇願する顔…たまらない❤
従順すぎるのってつまらないって思うときもあったけど、今は私ナシじゃ感じることができない彼が愛おしい。
今夜は私も楽しめたし、ご褒美に暖かい部屋でもう少しいじめてあげよう👠
私は奴隷探しはいつも掲示板を使ってる。
短時間で理想に近い人を探せるのがいいんだよね。
匿名でOKなのもいいよね。
奴隷NO.4がSMパートナー募集の掲示板を運営しているから、良かったら使ってみて❤






