28歳M女、公衆便所として毎日知らない男性を受け入れる日々を送っています。
3年前まで一人のご主人様に調教されていましたが不慮の事故で他界。
パートナーを失うことが怖くなって、特定のご主人様をつくらないようにしました。
でもM奴隷としての身体の快楽が忘れられず…
公衆便所として生きることに決めたのです。
SMの掲示板や出会いサイトに書き込みして、便所として扱ってくださる人を募ります。場所は公園のトイレや、駅のトイレなど公共の場所。
何度も同じ人に調教されると情が湧いてしまうので、一回きりで関係を終わらせています。
相手の名前も聞きません。顔もなるべく見ないようにしています。
指定のトイレに鍵をかけて待機、合言葉を言っていただくと鍵を開け、狭い個室に招待します。
そのまま普通のセックスをする人や、ひたすらフェラさせる人、がっちり緊縛する方、アナルを責める方、本当に便所のようにおしっこをかけてくださる方までいろいろです。
どんな責めをされようと、公衆便所として全て受け入れてきました。
あらゆる調教を受けすぎて、もはや新しい刺激やいままで感じたことのない快楽などに出会えることはほとんどなくなってしまいましたが、一人でオナニーするよりはさみしくないので、ずっと公衆便所を続けています。
時々亡くなった主様のことを思い出し、どうしようもなく胸が苦しくなります。
やはり心のどこかでは、愛する一人のパートナーに出会いたいという思いがあるのでしょうか。
そんなことを考えながら、今日も公衆便女として知らない誰かに犯されています。












