週末は連休だったので、久しぶりに緊縛好きの変態女を探す為に、緊縛募集コミュニティを利用した。
プロフィールからドエムっぷりがわかる変態女なので縛り甲斐のある女に既に興奮が止まらなかった。
「体に痕が付くくらいキツく締め上げてください」
やはり私の調教欲を掻き立てる変態女だ。
早速デートも兼ねて、ドライブに出かけた。
そこで見かけた“あるモノ”を目の当たりにして今夜の縛り方は決まった。
部屋に到着し早速女を縛り上げる。
女には目隠しをして何をしているかわからない状態にしてある。
要望通りにキツく縄を縛り、女も苦痛と快楽の中で口を噛みしめている。
私の指示通りに体を委ねて、卑猥な体を見せつけている。
「どうなっちゃうんですか私?」
「完成してからのお楽しみだよ」
縄を一手一手締め上げると同時に女の卑猥な声が部屋に響き渡る。
それと同時に卑猥なマンコがキラキラして、我慢汁が垂れている姿に生粋のマゾ精神と変態精神を感じる。
「あっ!、、、あぁ!、、あっ」
そう。
完成したのは昼にお店で売っていた蟹である。
完成した蟹縛りを写メに撮り、目隠しを取り女に見せてやる。
「は、はずかしいです。。。たくさん見えています」
「とんだ変態野郎だ。お前は蟹だ!」
そんな言葉と同時に先ほどより股間のテカりが増しているようだ。
その後、持参した極太バイブを突っ込んでイキまくる姿を動画で撮影し楽しんだ。
これだから週末の緊縛遊びは止められない。
ちなみに蟹縛りとは「左右それぞれの手首と足首を合わせてしばり、大きく開脚状態にする縛り方。蟹のような体型になることから名づけられている。M字開脚縛りと兄弟関係にある。」
当日でも見つかる変態女はやはり専用のSMサイトで探すのが一番手っ取り早い。特に緊縛好きな女は決まってマゾ気質が多いからエス男子にとってはうってつけの狩場だろう。












