「ご主人様…はやく、はやく入れてくださいぃ?…!!」
「まだまだ。その程度の淫乱さでは勃起もせんぞ」
私はここ半年ほど、一人のM女を調教している。
いままで数々のM女を調教してきた。一期一会の精神がモットーだったが(悪く言えばとっかえひっかえ)、一人のM女を長期間育成して自分好みに調教していくのも面白そうだと思い、
いつも利用しているSMパートナー募集サイトで募集したところ、是非にと奴隷志願してきたのがこのまさみ(仮)だ。
まさみは私の課した奴隷テストにも見事合格し、私と長期の奴隷契約を交わした。
私はなるべく自らの手を汚さずに、奴隷に恥ずかしい行為をさせてそれを言葉攻めしながら鑑賞するのがスタイルである。
この日は動画を撮影しながらの調教を行った。
「この麻縄で自分でM字開脚に縛りなさい。そしてお前のいやらしい性器を見せつけながらオナニーしなさい、私を満足させてみせなさい。」
まさみは自らM字開脚に縛り、恥部をさらけ出した状態でクリをいじり始めた。
「あ…、あん、…っ!」
時々声を漏らしながらオナニーを続けるまさみ。少し濡れてきたところでまんこに指を挿入する。
ぴちゃ…クチュ…ピチュ…
まさみのアソコからイヤラシイ音が響き渡る。
「まさみは本当にいやらしいメスブタだな。ものの5分でもうこんなにびしょびしょじゃないか。さぁ、もっと乱れてみせなさい。全て撮っているぞ」
私はビデオカメラを回しながらまさみの全身を舐めまわすように撮り、ビチャビチャのまんこをズームインした。
まさみはだんだん声のトーンを上げながら、片手でマン汁を指ですくいあげ、乳首に塗りたくりながら揉みしだき、もう一方の手では指を3本出し入れしながら自慰行為を続ける。
ここで冒頭のセリフである。まさみはわずか10分足らずで一人でクライマックスを向かえようとしていた。
「一人で勝手にイクなど許さない。オナニーはやめて、私の元気のない息子を愛撫し、満足させてみせなさい」
イク直前でお預けされたまさみのあそこはひくひくと振るえながら私のを欲していたが、奴隷の思い通りになどさせないのが主人というものだ。
放心状態のまさみの眼前に肉棒を差し出すと、ゆっくりと顔を上げぺろぺろとなめ始めた。亀頭から裏筋、根元まで丁寧に舐め尽くすまさみ。以前より上手くなったな。
まさみの淫乱フェラチオもしっかり動画に収めている。
ようやく息子も元気になってきたところで、まさみの口から離し、顔射してやった。
まさみの顔は白く染まり、あごから白濁液がしたたり落ちている。
「おまんこどころか、お口の中ですら射精してくださらないのですか…」
「以前よりはよくなったが、まだまだ私の理想の奴隷にはほど遠い。今日から毎日オナニーの練習をしなさい、その様子を逐一報告するように。今日の動画を見ながら研究するのもよいだろう。
いつか私を満足させられたなら、中に出してやろう」
「はい…!ご主人様に満足していただけるよう、精進致します。」
奴隷としての素質はあったが、最初はオナニーの仕方もろくに知らなかったまさみ。これからの成長が楽しみな愛奴である。












