
25歳の銀行員勤務です。
私は元々SMフェチで、パートナーを辱めて羞恥と苦痛に歪む顔を観賞するのが好きなサディストです。
そんな変態性癖もあって日常生活ではなかなかパートナーが得られず、私はよくSMの出会い系サイトを利用しています。
先日も活きのいい女子大生M女を調教しました。
ツインテールだったので仮にミクとしましょうか。
ミクは某お嬢様系女子大に通うピチピチの大学1年生。
健全に育ってほしいという親の圧力に反発し、大学入学と同時に一人暮らしを始めてからは奔放な性生活を送っているらしい。
既に10人以上の男性と関係を持ったが、一度も逝ったことがなく、自分はノーマルではないのではと疑い始めたという。
そんなミクがSMに興味を持ち始めたのは自然なことだろう。私は是非ミクをイカせてやりたいと思った。
試しにメール調教してみると簡単にオナ写メを送ってきたのでなかなかの尻軽ドM女だ。
何度かメールのやりとりをするうちにすぐに会う約束をした。1週間以内にアポがとれたのは最速記録かも知れない。(普段は1~2ヶ月は余裕でかかる)
日曜日の夕方。待ち合わせ場所に着くと既にミクが待っていた。涼しげなミニワンピース姿だった。
こちらはカジュアルなTシャツとジーンズ姿だったが、
「銀行員って聞いてたからスーツで来るのかと思った」とか頭弱そうな発言をされて苦笑。まぁかわいいからいいか。
某ドーナツチェーン店でお茶した後、早速彼女の部屋に案内された。
かわいらしいファンシーグッズで埋め尽くされた、女子っぽい部屋だった。
女子っぽい女子に限って実はエロイというデータがある(俺調べ。)
早速調教して欲しそうにしていたのでまずは持参した手枷・足枷でかるくベッドに拘束する。
ワンピースをたくし上げ、パンティを脱がすともう濡れていた。「イヤ!」と言うもののまんざらでもない様子。
「まだ何もしてないのにもうこんなにビショビショじゃないか…淫乱なメスブタだ」
愛液を指ですくい上げ目の前でぬちょぬちょと指を動かし見せ付けると恥ずかしそうに目を伏せながらもさらに愛液が溢れてきた。言葉責めと羞恥プレイが好きなようだ。
「ブタはブタらしく調教してやらないとな」
私は鼻フックを取り出し、ミクの鼻にかけ思いっきり引っ張ってやった。
「いたたたたたいやぁああ!!!」
「自分の恥ずかしい格好を見てみるか?立派なメスブタだぞ」
鏡を出して彼女に向けるとミクは泣きながら自分の惨めな姿を見ていた。
「止めて欲しかったら『私はどうしようもない淫乱なメスブタです』と言え。」
「いいたた…わ、わたしは、どうしようもない、いんらん、な、メスブタです…」
「よろしい。」
私は鼻フックを外してやった。
そして今度はクリップ付きローターで乳首とクリの三点責めをしてやると、見事に潮吹きした。
「や、やだ…潮吹きなんて初めて…いままでこんなに感じたことなかったのに」
「自由のきかないこの状況に興奮してんだろ?やっぱりお前はアブノーマルな変態女だよ。俺もお前と同じ変態だ。たっぷりかわいがってやる」
それからイラマチオからの顔射でフィニッシュした。
ミクはおまんこに欲しがっていたが、私の奴隷としてご主人様を満足させることができるまでお預けにした。
ミクは初めてのSM調教にすっかりはまってしまったようで、それ以来ミクとは調教パートナーとなり、毎週プレイする仲となりました。












