
20代学生です。先日初めて素人女王様にSMプレイしていただきました!
私は記憶にないくらい昔からM男気質なところがありました。
思えば小学生時代にスカートめくりをして女子に怒られる、というパターンに快感を覚えたあたりからMに目覚めたのかも知れません。
女子に踏まれたい、という願望から床に溶け込んだ色の服を着て階段などに寝転び女子に踏まれるのを待ち、気づかず踏んでしまった女子の反応を見て楽しむ、みたいなプレイもかつてしていました。
(一度女子に本気で蹴られて鼻の骨を折ったこともありますが不思議と満たされた気分だったのを思い出します)
そんな経緯もあり、私は順調にドM男へと成長していきました。
20歳になってすぐ、バイトで貯めたお金でSMクラブへ行きました。
女王様にコケのように扱われ虐げられるのが快感過ぎて何度も通ってしまい、貧乏学生の私はすぐに貯金が底を尽きてしまいました。
やはりプライベートのパートナーが欲しいと思っていたところ、ふと目にしたのがSMの出会い系サイト。
私は比較的交友関係は広い方で、女性の友人もたくさんいましたが私の変態性癖を理解してくれそうな人にはなかなか出会えませんでした。
一般の出会い系サイトも利用したことがありますがやはり性癖を打ち明けるとひかれてしまうことが多かったです。
気づいたら登録していました。登録にものの30秒もかかりませんでした。
サイトをのぞいてみると、出会いを求める様々なSM嗜好の男女がわんさかとパートナーを募集していました。やはり私のような悩みを抱える人は多く、SMパートナーを求めて最終的にたどり着くのがやはりSM出会いサイトなのだろうと思いました。
私はすぐに数人の気になる女王様にメールを送り、まっさきに一人の女王様から返信がありました。
その方はスパンキング好きの女王様で、M男の尻を真っ赤に腫れあがるまでひたすらパドルで叩き上げるのが好きというパドラー女王様でした。パ○ドラではありません。
数度のメールのやりとりで私のマゾっぷりを気に入っていただき、調教に持ち込むことができました。
***
某有名SMホテルにて調教開始。
自前の衣装とパドルを持参してきた女王様。女王様が着替えている間にさっさと私は全裸になりました。
プレイ中は奴隷なのですから、服など着る権利はありません(というのが私のマゾとしての見解です。)
美しいボンデージ姿になって登場した女王様。まずは言葉責めから始まりました。
「全く貧相な○○○だねぇ、、まるで□□みたいだな。△△△△を×××××××してやろうか!??」
高めのハスキーな声で卑猥極まりない言葉で罵られ、盛り上がってきたところでお仕置き開始。
私は自らベントオーバーの姿勢をとり、ケツを差し出しました。ケツには自信があります。
そこからはもはや何を言っているのか判別できない罵声とともにパドリングの嵐!!視認はできないものの確実に赤く腫れ上がってきているのがわかりました。
痛みと裏腹に私の股間からは悦びの先走り汁が垂れ流し状態でした。
だんだんと息があがってきた女王様は、
「お前、アナルは開発済みか?」
と聞いてきたので
「数度経験があります!どちらかといえば突くより突かれる方が好きです!」
と答えたところ、
女王様はペニスバンドを腰に装着し、私の股間から溢れる汚い汁を腰のものに塗りたくり一気に私のケツ穴を貫きました。
「あががが…!!!!んはぁ…!!」
いきなりの出来事に尻に激痛が走りましたが、日々アナニーで鍛えていたので怪我には至りませんでした。
それから逆アナルファックされながらのスパンキングがはじまりました。逆アナは射精というフィニッシュがないので女王様が満足するまで延々と続きます。
こうしてあっという間に2時間が過ぎ去り、チェックアウトの時間となりました。
私はとても満足したものの、女王様のが私の出来上がり過ぎたマゾっぷりに少し戸惑ったようで、今回はこれきりの関係となりました。
これ以降出会い系での調教パートナー探しにはまってしまいました。












