
緊縛と朗読のコラボレーション!
緊縛師・有末剛による舞台が催されます。
小劇場・ザムザ阿佐谷にて4月より連続開催中の『有末 剛 緊縛夜話』第三夜「微睡みの館」。
朗読によりイメージをかきたてながら、迷える女たちを縄の抱擁で癒していく様を描きます。
▼緊縛 :有末 剛
▼脚本・演出:五代 暁子
▼出演 : 花 夏海 高ノ宮 紫 田沢 麻紀 ほんだ ひさ胡 ポラン
▼制作 :吉ノ工房
▼日時 :2013年 6月9日 (日) 開場 17:30/開演 18:00
上演終了後の19:00より懇親会開催。(会費別途)
※先着3名様まで体験緊縛実施
▼会場 :東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ザムザ阿佐谷
▼チケット:前売 \3,000 当日 \3,500 懇親会費 \1,000(当日会場でのご精算となります。)
コメント:
女たちは縄に微睡み、黄金の夢を見る――。
映画や音楽をはじめ多様なメディアやアーティストとのコラボレーションを図り、独自の緊縛スタイルを生み出してきた緊縛師・有末 剛。
この度、小劇場・ザムザ阿佐谷では4月より連続開催中の『有末 剛 緊縛夜話』第三夜「微睡みの館」を行います。第三回となる本イベントでは、緊縛と朗読がコラボレーション。森の奥深くに隠された館の主が、迷える女たちを縄の抱擁で癒していく様を描きます。朗読によりイメージをかき立て、大人のお伽噺のようなひと時を演出致します。第二夜のキャストと共に、今回新たにダンサー・花 夏海、朗読家・ほんだ ひさ胡が参加し舞台に華を添えます。(※着衣での緊縛イベントとなります。)
なお、イベント終了後には懇親会を開催。希望者の中から先着3名様まで、体験緊縛を実施いたします。
イベントは終了しています












