実りの秋、ということで、M女のクリが普段よりも実っている。
クリ肥大化の成果ともいうか?
だんだん大きくなって、小指くらいの大きさになりました。
クリトリスの皮を剥いて、大きくなったねと撫でて褒めてあげる。
M女は恥ずかしそうにうつむきながらも、撫でられて快感を感じているようだ。
洗濯ばさみで挟んだり、クリクリップで挟んだり、なるべく栗とリスを勃起させ続けるようにしていた。
陰核というのは男の亀頭にあたるらしいから、それをずっと勃起させ続けるというのは大変だったろう。
よく頑張ったと思う。
最初は刺激が強くて、少し触るだけでも悲鳴をあげていたのに、今やしっかりつままないと感じないらしい。
それでも、感度自体は高まっているそうだ。
大きいクリの下には膣の穴が広がっている。
膣穴よりもクリトリスの方が気持ちいいらしい。
クリトリスをつまむと愛液がじわーっと溢れてくるのに対して、膣穴に指を入れた程度ではあまり何もならない。
普通のクリトリスよりも大きいのでパンツにこすれて痛いらしい。
だから最近はノーパンだったりするらしい。
ノーパンなのにミニスカが好みだから、マンチラして楽しんでるらしい。
ド変態マゾ女だな。
こんな変態に育ってくれて、サディスト冥利に尽きるというものだ。
今度、新たに乳首開発でもしようかな。
もっとエロく変態に育てていこう。












