SM奴隷が欲しくて欲しくてたまらなくて、SM出会いサイトで探しまくった。
普通の商品と違って、相性というのがとても重要だ。
妥協したくないから、かなり真剣に悩み、選んだ。
M奴隷の方から断ってくることもあった。
最終的にお互いに良いと思ったM奴隷と会うことになった。
メールや写メの段階だから、イメージと違う人が来るんじゃないかと不安だった。
実際に写真とは若干違ったものの、詐欺ってほどでもなかったので、メールの内容も信憑性がました。
お互いに言葉少ないながらも一生懸命、SMについて話し合った。
メールとは違う印象だったが、内容はそこそこ俺のやりたいことと合っていた。
だから、この人が気になったんだと理解した。
そうして、意気投合したので、当初予定に入れてなかったホテルへ。
口枷を使うので、ストップというジェスチャーを決めてから、プレイ開始。
ボールギャグをつけて、顔面拘束具をつけてやると、もうブサイクな顔だった。
「うー。うー。」という呻き声と赤く火照った体。
顔面調教はこの醜い顔を見るのが楽しいのだ。
M字開脚に緊縛して、クリトリスもつまんで引っ張ってやった。
呻き声がいやらしく悩ましいものになる。
乳首にクリップをつけていると、止めてという合図をしてきた。
今日はおとなしく引き下がっておこう。












