小さな町の病院にて。
風邪気味かなと思い、診察してもらった。
ちょうど休憩時間だったようで、少し待たされた。
でも、時間になっても医者が戻ってこないようだ。
他に患者はいない。
看護師さんが話しかけてくれる。
「困った先生ですみません。」
「いえ、お構いなく。」
「先生が戻ってくるまで、体温測ったりして待ってましょう。」
と体温計をアナルにつっこまれた。
病院とはいえ、肛門を人目に晒すのは羞恥プレイだ。
「はふぅ。」
結構、太い体温計だ。
そう思っていたら、抜き差しされたので、感じてしまった。
「あっ!あっ!な、何を!?」
「アナルの具合もついでに診察してるんです。」
「ふふっ。かわいいオチンチンも大きくなってますね。」
ペニスも触診されてしまった。
とんだ痴女ナースだ。
先日、経験した医療プレイを小説風にしてみた。
文才がないから、難しいな。
痴女ナースとマゾ患者の話って、あんまりないから増えるといいなと思う。












