大人だってお医者さんごっこしたい

医療プレイというと難しく感じるかもしれません。
でも、大人のお医者さんごっこというと親しみと少しエッチな雰囲気を感じ取れます。
基本的に病院で診察されたり、治療されたりといった行為と性的な行為を交えたプレイとなります。
コスプレ服としてナース服や白衣は簡単に手に入ります。
また、聴診器などの玩具が子ども向けに販売されているので、ソフトなプレイをしたい人には簡単に始められます。
特に道具はなくてもできますが、あるとさらに楽しくプレイできます。
さらにこだわりのある人は本物の医療器具を購入してプレイする人たちもいます。
本物の医療器具は個人では買えない物や危険な物もあります。
人の体に挿入したり、傷をつけたりする物は消毒・殺菌するなど、取り扱いに注意しましょう。
●羞恥プレイが中心ソフト医療プレイ
ソフトな医療プレイは体を触ったり、肌を露出させたりといった羞恥プレイや白衣やナースのコスプレ、医者や看護師になりきったイメージプレイが中心となります。
内科や産婦人科、肛門科が人気のあるプレイです。
決まった型は無いので、好きなようにプレイしましょう。
子供の頃は異性の体を触ったり見たりできる貴重な遊びでした。
それを忘れられない子どものような心を持った大人が多いので、人気が衰えないのでしょう。
●医療プレイで人気NO.1の浣腸プレイ
浣腸は医療行為の一つで、お医者さんや親にされてトラウマとなった人も多数いるでしょう。
アナルを見られ、浣腸液を入れられて、苦しんでいる姿を見られるといった羞恥プレイから、医療プレイに目覚めた人も多いのではないでしょうか?
排泄行為を見るというのも普段は見せない姿なので、興奮します。
浣腸液は手軽なイチヂク浣腸から、自分で溶液を作ったり、様々な液体を試す人も多いようです。
液体によっては体に悪いものもあるので、興味本位で注入しないようにしましょう。
排泄させすぎると脱水症状になるので、水分を取らせるなどの配慮すると、良いサディストアピールができます。
●おまんこおっぴろげ羞恥心NO.1の産婦人科プレイ
医療プレイルームのあるラブホだと、脚を広げられる拘束台があります。
無いところでもM字開脚で縛って、あそこを見せつけるようにするといいでしょう。
膣の中にクスコを入れたり、光を当てて観察したりして、産婦人科の雰囲気を味わいます。
その他、様々なプレイが考えられます。
歯科医や入院というシチュエーションなども人気が有りますね。
ハマればハマるほど奥が深い医療プレイ。
子どもの遊びが大人になると、発展してこうなります。












