ハード調教好きのドS紳士ですコンバンワ。
私はM女の身体をひたすら鞭や針で傷つけて苦痛に歪む顔を堪能するのが好きすぎる鬼畜サディストです。
いままで幾人もの奴隷を調教してきたが、ついに最高のパートナーと出会うことができた!
私はいつもSM出会い系サイトでパートナーを探しているのだが、どいつもこいつも快楽ばかりを求めるエセM女ばかり。
私が求めているのは生ぬるいソフトSMなどではない!
身体に消えない痕を刻みつけられモノのように改造され人間としての尊厳を失っても尚主人に従属を求める…
そんな真性マゾ奴隷を求めていた。
ある日メールボックスを開いたところ、一人のM女から1通のメールが届いていた。
サクラの調子のいい文面とは明らかに違っていたので興味をそそり、返信してみた。
34歳、バツイチOL。長年付き合っていたパートナーが不慮の事故で亡くなり、悲しみに暮れていたが
奴隷として調教されてきた身体の欲求は抑えられず、新たな主人を探しているということだった。
趣向はハードSM、苦痛系で性器ピアスも開いているという。
まさに私と相性ぴったりだったのですぐに会うことになった。
実際に会ってみると、背が高くてスレンダーな美人だった。細身だが胸は豊満でスタイル抜群。しかしどこか憂いを帯びた雰囲気が魅力的な女性だ。
喫茶店で雑談などしつつ、身体がうずいてきたというのでホテルへ向かった。
部屋で早速ベッドに縄で縛りつけ、脚をM字に開かせると左右に計6つのラビアピアスがキラリと光った。
これからされることに想像を膨らませたのか、既にマン汁を垂れ流していたがまだそこは責めない。
虐めがいのありそうなはちきれんばかりの乳房に細い針を1本、2本と刺していく。もちろん乳首は避けて。
針は細いものだと意外と痛くないのだ。ツーッと血が細く流れていく。怯えながらも針の刺さる瞬間を凝視するM女。
両の乳房の周りに円形に針を刺し終えると、次はかなり痛いと思われるマチ針を乳首の側面に十字に刺していく。
絶叫に似たM女の悲鳴が部屋に鳴り響く。小高い丘の頂上から真っ赤な血の川が流れる…
今度は下の透明な滝の流れるところを責める。
「こんなに血だらけにされても興奮しているのか。よろしい、
今日からお前は私の奴隷だ。その証に新たなピアス穴を開けてやろう」
「このようなはしたない淫乱奴隷でよければ…アァアアァァ!!!!」
私は勃起したクリトリスに針を貫通させた。激痛と快感でM女は逝ってしまったようだ。
こうして彼女とめでたく奴隷契約を交わし、新たなピアス穴には私の名前入りのプレートをつけさせた。
会えないときも、クリピアスをこすりつけて私を感じてくれているらしい。
理想のパートナーに出会えた私は愛する奴隷と調教性活を満喫しております。
SMパートナーを探すなら出会いサイトには登録だけでもしておくと吉ですよ。チャンスは多い方がいいですからね。












