真面目な女性はエロい。
これは間違いないと思う。
高学歴、高キャリアなど大学まで勉強ばかりしていた高スペックの女性はSMを覚えたら人一倍努力し奉仕する。
先日の50人目のデータでほぼ答えは出た。
もちろんその辺にいる女性ではなくて、しっかり肩書きを持っていたり、頭脳もある女性を基にしたデータだ。
「経験人数1人です」
「気持ちよくなりたいです」
「恋愛、性体験含め、いろいろ聞きたいし教えてあげたい」
私は普通の出会い系は利用しない。
集まるのは大抵ヤリたいだけや何も魅力の無い女性ばかりが集まるので面白味に欠ける。
私の場合はSMコミュニティを利用することで、通常とは違う性の魅力に興味を持った女性を相手に性を教えてあげている。
いわゆる殻を破れない女性をアシストしてあげるような感じだ。
SMというと鞭やロウソクを持ってやるイメージだが、昨今のソフトSMのブームもあって、興味を持った若い世代の女性が会員にも多くこちらとしても楽しみながらプレイすることができる。
サイトによって特色はあるが、ソフトSMのサイトなら比較的会える確率も高く、月に数人会うのは容易である。
「処女を捨てたかった」
「あまり気持ちよくないし、セックスは嫌い」
「興味はあるけど友達には聞けない」
大体このパターンが元カレと付き合っていた時の不満や女性の本音。
頭の良い女性はより良いものを求めて常に性のキャリアップを図ろうとするものだ。
不味い料理をどう美味しくするか?
ファッションのコツを教えるだけで見違える程美人になる女性は大抵このタイプの女性だ。
「セクシーな下着で来てください」
命令というよりお願いという形で指示すると、必ずと言っていいほど素直に従い、皆決まって同じ下着を着用してくる。
それがTバックとレース素材だ。
彼女らのセクシーという概念はそこにあるのだろう。
もしくは一生懸命調べてから買ってきたというのが解る。

セックスは気持ちいいというのを理解できる女性はやはり長期的な付き合いになることが多い。
そして頭が良い女性は何かとメリットが多く、普段は大人しいが夜になると変わる(豹変)するといったことはよくあることだ。
「また、会いたいです」
「教えてほしいです」
「新しい下着買ったのでみてください」
セフレや長期的な関係の相手が欲しいなら高学歴、高キャリアに間違いない。ただし、プライベートで真向からいっても無理な話。要はアプローチする出会いの場所をしっかりと選定し見極めるのが重要た。












